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『事務所に戻ってから日報提出・・・』これではいつまでたっても働き方改革はできません!
本セミナーでは、事務所に戻らないといけない業務を軸に、2024年問題後の働き方改革を少しでも進めるためには何を進めていけばよいのかを解説します。
日々の業務で
「紙やExcelで日報を提出しているので、現場が終わって、 事務所に戻って日報を書かなきゃいけない」
「日報の提出が月間分まとめてになり、タイムリーに情報を把握できない」
という経験ありませんか?
こういった問題の背景と上記問題に紐づく労働時間についてお話しします。
2024年問題から早1年が経過しようとしていますが、働き方改革の進め方を考える機会にしてみませんか?
こんな課題ありませんか?
- 紙やExcelで日報を提出しているので、現場が終わって、 事務所に戻って日報を書かなきゃいけない
- 日報の提出が月間分まとめてになり、タイムリーに情報を把握できない・・・
- 日報がまとめて提出になると、事務員の負担が特定の日に偏り、他の業務が後回しになってしまう・・・
内容
- 働き方改革の妨げになっているものとは?
- よくある課題
- 業務時間の考え方について
- 事務所に戻ってからの業務を減らすためには?
開催概要
開催形式:オンラインセミナー(申込後、参加用URLをメールでお送りします)
参加費用:無料
登壇者紹介

森本 翔太(もりもと しょうた)
株式会社プレックス
サクミル事業部 カスタマーアドバイザー
大阪出身。慶應義塾大学卒業。前職では、エンタープライズ企業向けに先進的なソリューションを活用した新規事業のコンサルティングを実施。その後アーリー期のB2Cの新規事業の事業責任者として事業開発に取り組む。現職では、急成長中の建設業界に特化した現場管理ツール「サクミル」のセールスとして、現場目線と経営目線の両面から伴走・コンサルティングに至るまで、経営改善につながる提案を日々実施。