
設備工事向け見積ソフトおすすめ13選!選び方と比較ポイントを解説
設備工事の見積作成は、細かな材料の拾い出しや複雑な計算が必要となるため、経験豊富な担当者に依存しがちな業務です。
また、Excelでの手作業では時間がかかるだけでなく計算ミスも発生しやすいことから、近年では見積ソフトの導入を検討する設備工事業者が増えています。
今回の記事では、設備工事業者向けのおすすめ見積ソフトを13選紹介し、選び方のポイントも解説します。
設備工事見積の特徴と課題
設備工事の見積作成は、一般の建設工事と比べて材料の種類が多く、拾い出し作業に専門知識が求められるという特徴があります。
空調設備・給排水衛生設備・電気設備など、それぞれの工事種別に応じた材料マスタや複合単価の知識が必要となることから、経験の浅い担当者では正確な見積が難しいケースも少なくありません。
設備工事見積の特徴
設備工事の見積は、単純に図面上の数量を拾って単価を掛けるだけの作業ではなく、部材の種類や規格、接続方法、施工手順までを前提に数量とコストを組み立てていく点に特徴があります。
たとえば配管工事では、管種や径だけでなく、継手の種類や支持金具の有無、現場条件による施工方法の違いによって必要な材料点数や工数が変わるため、図面を読み取る段階で施工イメージを具体化できなければ、正確な拾い出しが成立しません。
結果として、見積作業は単なる数量集計ではなく、実質的には施工設計に近い思考プロセスを伴う業務になります。
さらに、労務費の算出においても単純な人工計算では対応できず、歩掛計算や複合単価計算を前提とした積算が必要になるケースが多く、官庁基準の複合単価を参照する場面も少なくありません。
計算ロジックが複層化しているため、前提条件の設定ミスや拾い漏れが発生すると、そのまま原価や利益に大きく影響する構造になっています。
見積業務の課題
設備工事の見積業務は、施工知識や積算ロジックを頭の中で組み立てる工程が多いため、担当者の経験値に依存しやすく、業務が属人化しやすい構造を持っています。
拾い出しの判断基準や単価の組み立て方が明文化されていない場合、担当者が不在になるだけで見積作成が滞ったり、前提条件のズレによって見積精度が不安定になったりするリスクがあります。
また、Excelを中心とした手作業運用では、歩掛や複合単価といった複雑な計算ロジックをセル単位で管理する必要があり、計算式の修正漏れや参照ミスが起こりやすい点も無視できません。
過去の見積データが案件ごとに分散して蓄積されることで再利用や横断分析がしにくくなり、結果として見積作成に想定以上の時間を要し、現場対応や営業活動に割くリソースを圧迫する構造につながります。
おすすめ設備工事向け見積ソフト13選
設備工事向けの見積ソフトは、積算精度を重視したインストール型から、現場・経営管理までを含めたクラウド型まで、得意領域が大きく異なります。
そこで本記事では、代表的な設備工事向け見積ソフト13製品を「提供形態」「価格帯」「主な特徴」の3軸で整理し、自社の業務規模や見積業務のスタイルに応じて比較検討できるようにまとめました。
【クラウド型・オールインワン型】サクミル

サクミル公式サイト:https://sakumiru.jp/
サクミルは建設業向けの現場管理・工事管理クラウドサービスで、見積作成から現場管理・原価管理までを一元化できるオールインワン型のサービスです。
月額9,800円で最大30アカウントまで利用可能という業界最安級の価格設定が特徴で、小規模から中規模の設備工事業者に適した設計となっています。
価格面での優位性に加えて、ITが苦手な人でも使いやすいシンプルなUI設計が強みとなっており、見積作成機能だけでなく案件管理・顧客管理・スケジュール管理・作業日報・原価管理・経営レポートなど、現場管理から経営管理まで幅広い機能を一つのシステムで利用できる環境が整っています。
2か月間の無料トライアルが用意されており、自動課金もされないため、安心して試用できる点も評価できるポイントといえるでしょう。

サクミルの機能一覧は以下の通りです。
- 顧客管理
- 案件進捗管理
- ファイル管理
- スケジュール
- 作業日報
- 写真台帳作成
- 見積・請求管理
- 原価・粗利管理
【関連記事】サクミルの評判・口コミ|料金・メリット・導入の注意点など徹底検証
【インストール型】見積Goo!

見積Goo!公式サイト:https://www.aquaw.jp/goo/
見積Goo!は、官庁基準の複合単価や主要材料データを多数搭載したインストール型の見積ソフトです。
複数のラインアップが用意されており、「総合設備見積ソフトOne」は220,000円(税込)。
設備工事特有の複雑な積算に対応している点が特徴とされています。
無料トライアルも用意されているため、導入前に操作感や機能の確認が可能です。

見積Goo!の主要機能は以下の通りです。
- 材料・複合単価データベース
- 官庁基準単価対応
- 見積書作成
- 数量入力・自動計算
- 実行予算作成
- 原価シミュレーション
- 物件別ファイル管理
- 見積データ検索・再利用 など
【インストール型】みつもりくんdee

みつもりくんdee公式サイト:https://compcare.co.jp/product/mitsumorikun_dee/
みつもりくんdeeは、図面拾い出し機能に強みを持つインストール型の見積ソフトです。
空調・衛生・電気設備工事向けに設計されています。
価格帯は数十万円から百万円超まで幅があり、構成やオプションによって変動するため、詳細な価格や機能については、個別に問い合わせる必要があります。

みつもりくんdeeの主要機能は以下の通りです。
- 図面データ取込み
- 数量拾い出し
- 部材・工種自動集計
- 歩掛マスタ管理
- 単価マスタ管理
- 積算計算
- 見積書作成
- 大規模案件対応 など
【インストール型】見積CRAFT Light

見積CRAFT Light公式サイト:http://www.cadewa.com/products/craft/craft2020_light.html
見積CRAFT Lightは、電気および空調衛生設備工事に特化したインストール型の見積ソフトです。
部材マスタをもとに自動計算ができる構成となっており、電気版・空調衛生版は100,000円、総合版は130,000円で提供されています。

見積CRAFT Lightの主要機能は以下の通りです。
- 設備工事項目マスタ
- 材料費・労務費管理
- 見積書作成
- 見積条件シミュレーション
- 単価編集機能
- 原価比較機能
- 帳票出力
- データバックアップ など
【インストール型】使える設備見積Super

使える設備見積Super公式サイト:https://asakurasoft2.jp/setubi_super.html
使える設備見積Superは、電気・給排水衛生・厨房機器設備業向けに提供されているインストール型の見積ソフトです。
「やさしい操作感」を特徴としており、専門ソフトに不慣れな現場でも扱いやすい設計が意識されています。
価格については公式に公開されておらず、導入を検討する際は個別に問い合わせる必要があります。

使える設備見積Superの主要機能は以下の通りです。
- 工事項目階層管理
- 見積書作成
- 数量入力機能
- 単価登録機能
- 帳票レイアウト設定
- データ検索機能
- バックアップ機能
- 操作ガイド表示
【インストール型】プラネストBitz

プラネストBitz公式サイト:https://cosmosoft.co.jp/products/planest-bitz
プラネストBitzは、エクセルよりも簡単に見積作成ができる点を特徴としたインストール型の見積ソフトです。
内訳書や検討書の出力に対応しており、見積内容を整理して確認したい場面でも活用しやすい構成になっています。
無料トライアルが用意されていますが、価格については公式には公開されておらず、詳細は問い合わせ対応となります。

プラネストBitzの主要機能は以下の通りです。
- 見積書作成
- 建設物価データ取込み
- 積算資料データ取込み
- Excel入出力
- 実行予算作成
- 原価管理
- 見積履歴管理
- 帳票カスタマイズ など
【インストール型・クラウド型】本丸EXv2

本丸EXv2公式サイト:https://www.idsnet.co.jp/solution/honmaru/
本丸EXv2は、電気・設備・防災業に特化した見積・工事管理システムです。
インストール型とクラウド型の両方に対応しており、案件管理や工事関連書類を一括で管理できる構成となっています。
スタンドアロン版の参考価格は400,000円(税抜)とされており、無料トライアルも利用可能。具体的な導入条件や機能範囲については、事前に確認する必要があります。

本丸EXv2の主要機能は以下の通りです。
- 案件管理
- 見積書作成
- 受注管理
- 原価表作成
- 工事台帳管理
- 書類一元管理
- データ共有
- クラウドアクセス など
【インストール型】PICK-UP

PICK-UP公式サイト:https://www.kankyo-eng.com/pickup/
PICK-UPは、空調・衛生設備向けの積算システムとして提供されているインストール型の見積ソフトです。
数量の拾い出しから実行予算書の作成までを一貫して処理できる点が特徴とされています。
価格は公式には公開されておらず、導入時は個別に問い合わせが必要です。
無料トライアルが用意されているため、事前に操作感を確認することができます。

PICK-UPの主要機能は以下の通りです。
- 図面データ取込み
- 数量拾い出し
- 拾いデータ分類
- 自動集計
- 見積書作成
- 見積レイアウト編集
- データ連携
- 積算データ管理 など
【クラウド型】Omitsusan

Omitsusan公式サイト:https://www.oce.co.jp/service/cloud/omitsusan/
Omitsusanは、電気設備工事・防災設備工事・保守点検業務に特化したクラウド型の見積・工事管理システムです。
月額30,000円(税抜)から利用可能で、基本は2ライセンスからの契約となっています。
無料トライアルも用意されており、実運用に近い形で操作感や機能を確認できます。

Omitsusanの主要機能は以下の通りです。
- 電気設備積算
- 防災設備積算
- 複合単価計算
- 歩掛計算
- 製品マスタ管理
- 見積書作成
- 販売管理連携
- 原価管理連携 など
【関連記事】Omitsusan(おみつさん)の評判・口コミは?料金・メリット・導入の注意点など徹底検証!
【インストール型】社長の猫の手Ⅱ

社長の猫の手Ⅱ公式サイト:https://www.cathand2006.com/posts/product4.html
社長の猫の手Ⅱは、機械設備・電気設備工事店向けのインストール型見積ソフトです。
修理伝票や請求書の発行機能に対応しています。
価格は180,000円(税込)で提供されており、無料トライアルも利用可能です。
導入前に操作感や業務適合性を確認できます。

社長の猫の手Ⅱの主要機能は以下の通りです。
- 見積書作成
- 請求書発行
- 納品書発行
- 領収書発行
- 売上管理
- 原価計算書作成
- 作業日報管理
- 工事写真台帳作成 など
【クラウド型】Tetra21

Tetra21公式サイト:https://tetra21.jp/product/tetra21/
Tetra21は、建築・設備工事向けの見積積算システムです。
電気設備や空調設備、ビルマネジメント会社の見積業務にも対応しており、ドラッグ&ドロップ操作で部材データを反映できる構成となっています。
初期費用は350,000円(税抜)からで、ソフトウェアの価格とは別にエンジニアリング費用が必要となる場合があります。

Tetra21の主要機能は以下の通りです。
- 案件管理
- 見積データ蓄積
- 自動積算計算
- 見積書作成
- 帳票フォーマット設計
- データ検索
- クラウド共有 など
【インストール型】せつびやさんV5

せつびやさんV5公式サイト:https://www.bo-product.com/solution/setubiv5/
せつびやさんV5は、管・設備工事業向けの積算システムです。
約19,000件の管・設備工事用材料マスタを標準搭載しており、会社独自のオリジナルマスタを作成することも可能です。出力形式はPDFおよびExcelに対応しています。
月額13,200円から利用可能で、インストール型でありながら月額利用にも対応。
ダウンロード可能な体験版も用意されています。

せつびやさんV5の主要機能は以下の通りです。
- 管工事積算
- 設備工事積算
- 材料マスタ搭載
- 複合単価搭載
- 見積書作成
- 数量計算
- Excel出力
- PDF出力 など
【関連記事】せつびやさんの評判・口コミは?料金・メリット・導入の注意点など徹底検証!
【インストール型】エスティメイトEX11

エスティメイトEX11公式サイト:https://www.midway-software.tokyo/software/estimate_ex/
エスティメイトEX11は、配管工事向けの積算および見積書作成に特化したインストール型の見積ソフトです。
自動集計、歩掛計算、複合単価管理機能に対応しており、数量調書からの自動集計機能も搭載されています。
配管工事専用の入力画面をカスタマイズできる点も特徴で、価格は495,000円。
クラウド版も用意されており、ダウンロード可能な無料体験版があります。

エスティメイトEX11の主要機能は以下の通りです。
- 数量拾い出し
- 自動集計
- 歩掛計算
- 複合単価管理
- 積算計算
- 見積書作成
- 代価表出力
- 法定福利費計算 など
設備工事向け見積ソフトの選び方
設備工事向けの見積ソフトは、単に価格や機能の多さで選ぶと、現場の運用と噛み合わず、かえって業務負荷が増えるケースがあります。
選定時は「提供形態」「必要な機能」「価格」「操作性」の4つの観点を整理し、自社の業務構造とどこまで整合するかを見極めることが重要です。
提供形態で選ぶ
見積ソフトの提供形態は、大きくインストール型とクラウド型に分かれます。
インストール型は、買い切り型で提供されるケースが多く、長期的に見るとランニングコストを抑えやすい点が特徴です。
一方で、社内ネットワークに依存するため、外出先からのアクセスやリアルタイム共有には制約が生じやすくなります。
クラウド型は、インターネット環境があれば場所を選ばず利用でき、複数拠点や現場との情報共有がしやすい点が強みです。
その反面、月額費用が継続的に発生することや、通信環境に依存する運用になる点は考慮が必要です。
必要な機能と価格を確認する
設備工事の見積業務では、材料データの管理状況、自動計算への対応(歩掛・複合単価など)、見積から請求・原価管理までの連携可否が、実務上の大きな判断軸になります。
価格を比較する際は、初期費用だけでなく、月額費用や追加オプションの有無も含めた総コストで捉えるようにしましょう。
また、操作性も無視できない要素であり、Excelに近い操作感や直感的なUIであれば、ITに不慣れな現場スタッフでも定着しやすくなります。
導入検討時には、実際の操作画面を確認し、自社の業務に無理なく組み込めるかを見極めることが重要です。
見積専用ソフトとオールインワン型、どちらを選ぶべきか
設備工事向けの見積ソフトを検討する際、見積専用ソフトとオールインワン型のどちらを選ぶべきかで迷うケースは少なくありません。
両者は得意領域が異なるため、機能の優劣ではなく、業務のどこを最適化したいのかという視点で整理する必要があります。
見積専用ソフトが向いている企業
見積専用ソフトは、設備工事特有の高度な積算機能を重視する企業に向いています。
CAD連携や図面拾い出しなど、専門性の高い機能を必要とする場合や、見積精度の最大化を優先したい場合に適した選択肢となります。
すでに現場管理や原価管理のシステムを導入しており、見積業務だけを強化したい企業にとっても、導入効果を整理しやすいタイプです。
オールインワン型が向いている企業
オールインワン型の見積ソフトは、見積から請求・原価管理までを一つのシステムでまとめたい企業に向いています。
複数システムの導入や管理を避けたい場合や、限られた予算の中でIT化を進めたい企業では、運用面のシンプルさが効いてくるでしょう。
また、現場管理とバックオフィス管理を同一基盤で扱えるため、情報の分断や二重入力を減らしたい企業とも相性が良いといえます。
オールイン型のサクミルは、月額9,800円で全機能の利用ができるため、大きな初期投資を前提としない運用を検討する企業でも現実的な選択肢になります。
紙やExcel中心の管理から段階的に移行したい組織でも導入しやすく、見積・現場管理・原価管理を横断して情報を整理しやすい構成です。
設備工事の見積ソフトに関するよくある質問
設備工事向け見積ソフトの導入を検討する際のよくある質問と回答を以下にまとめました。
Q1:見積ソフトでどんなことができますか?
見積ソフトでは、見積書の作成・管理に加えて、過去データの検索・再利用や自動計算などを行うことが可能です。
材料マスタから部材を選択し、数量を入力することで見積書を作成できるため、手作業による入力負荷を抑えられます。
過去の見積データを参照しながら類似案件の見積を作成できるほか、歩掛計算や複合単価計算などの計算処理を自動化できるため、計算ミスの発生を抑えやすい点も特徴です。
Q2:Excelと何が違いますか?
見積ソフトは、テンプレート管理や自動計算、履歴管理など、見積業務の効率化を前提とした機能を備えています。
Excelでは計算式の入力や管理を手作業で行う必要がありますが、見積ソフトでは材料マスタから選択するだけで計算処理を行える点が大きな違いです。
また、過去の見積データを検索・再利用しやすく、見積書のフォーマットを統一できるため、業務の属人化を抑えながら標準化を進めやすくなります。
Q3:導入までにどれくらいの時間がかかりますか?
クラウド型の見積ソフトは、最短で即日利用を開始できるケースが多く、初期設定も数時間から数日程度で完了することが一般的です。
材料マスタの登録やテンプレートの調整は、運用を進めながら段階的に行うこともできます。
一方、インストール型の場合は、ソフトの導入作業や初期設定に数日から1週間程度かかるケースも。本格稼働までのスケジュールは、事前に確認しておくことが重要です。
Q4:サクミルは設備工事特有の複雑な計算に対応していますか?
サクミルは、見積作成に必要な基本機能を備えていますが、設備工事特有の高度な積算機能を重視する場合は、見積専用ソフトとの併用を検討する余地があります。
サクミルは、見積から現場管理・原価管理までを一元化できる点が強みです。
一方で、CAD連携や図面拾い出しなど専門性の高い機能が必要な場合は、見積専用ソフトと組み合わせることで、それぞれの特性を活かした運用が可能になります。
Q5:サクミルの月額9,800円で全機能が使えますか?
サクミルは、月額9,800円で最大30アカウントまで全機能が利用可能です。
見積作成、案件管理、顧客管理、スケジュール管理、作業日報、原価管理、経営レポートなど、基本機能はすべて月額料金に含まれています。
Q6:サクミルの無料トライアルはどのくらいの期間ですか?
サクミルの無料トライアル期間は2か月間です。トライアル終了後に自動で課金されることはありません。
トライアル期間中は全機能を試用できるため、自社の業務フローに適合するかを実運用に近い形で確認できます。
まとめ
設備工事の見積業務は、拾い出しや積算ロジックの複雑さから、どうしても属人化や作業負荷が発生しやすい領域です。
見積ソフトの導入は単なる作業効率化ではなく、業務の再現性を高め、判断の前提条件を揃えるための仕組みづくりという側面を持っています。
サクミルは、見積から現場管理・原価管理までを一元化できる設計と、月額9,800円で運用できる価格帯を両立している点が特徴です。
大規模なシステム投資を前提とせず、まず業務の分断を減らしたい企業にとっては、現実的な選択肢として検討しやすい位置づけにあります。
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