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工事台帳ソフトおすすめ比較!建設業に最適なツールを徹底解説 
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工事台帳ソフトおすすめ比較!建設業に最適なツールを徹底解説 


建設業界では、デジタル化が加速する中で、工事台帳ソフトの導入が業務効率化の鍵となっています。工事台帳は、従来の紙やエクセルでの管理は手間がかかり、情報の共有や更新にも課題が残ります。

本記事では、工事台帳ソフトの基本的な役割や導入のメリットを詳しく解説し、どのようなポイントに注目して選べばよいのかを分かりやすくご紹介します。また、「ソフトを導入したいけれど、どれを選べばいいのか分からない」とお悩みの方に向けて、おすすめの工事台帳ソフトも併せてご紹介します。

「業務の効率化を進めたい」「管理の負担を減らしたい」「コスト削減につなげたい」とお考えの方は、ぜひ最後までご覧ください。

工事台帳ソフトとは?基本概要と役割

工事台帳ソフトは、建設現場の工事進捗や原価を効率的に一元管理するためのデジタルツールです。これまで紙やExcelで行っていた工事台帳の作成をデジタル化することで、作業の正確性とスピードが大幅に向上します。

建設業界のDX化が進む中、工事台帳ソフトは現場管理の効率化に欠かせないツールとなっています。従来の紙ベースやExcelでの管理から、専用のソフトウェアへの移行が加速しています。

工事台帳ソフトを導入することで、以下のような効果が期待できます。

  • データ入力や集計作業の自動化による業務効率の向上
  • リアルタイムでの進捗確認と情報共有の実現
  • 正確な原価管理によるコスト削減
  • 監査対応や法令遵守の徹底

工事台帳ソフトの目的と活用シーン

建設業界において、工事の進捗管理と原価管理は収益性を左右する重要な要素です。工事台帳ソフトは、これらの管理業務をデジタル化することで、作業の効率化と精度向上を実現します。

具体的な活用シーンとして、日々の施工状況の記録から、工事原価の集計、協力会社との情報共有まで幅広く対応できます。例えば、現場で撮影した工事写真を台帳に自動で紐づけることで、手作業での整理が不要になります。

また、多くの工事台帳ソフトでは、現場と事務所がリアルタイムで情報を共有できます。現場監督が施工状況を入力すると、即座に本社でも確認が可能となるため、メールや電話をする手間が削減できます。

建設業界での工事台帳ソフトの利用状況

建設業界における工事台帳ソフトの導入は着実に進んでいます。特に中小企業においても、業務効率化とコスト削減の観点から、クラウド型の工事台帳ソフトの採用が増加傾向にあります。

工事情報の共有システムを導入する企業が増加している背景には、以下のような要因があります。

  • 働き方改革による業務効率化の要請
  • クラウドサービスの普及による導入コストの低下
  • モバイル端末の活用による現場作業の効率化

特に近年は、スマートフォンやタブレットからでも簡単に工事台帳の入力や確認ができるシステムが主流となっています。また、建設業界全体でのデジタル化の進展に伴い、工事台帳ソフトは単なる記録ツールから、プロジェクト管理や原価管理、さらには AI を活用した予測分析まで機能を拡大しています。これにより、建設プロジェクト全体の最適化と生産性向上に貢献しています。

今後は、5G技術やIoTデバイスとの連携により、工事台帳ソフトの機能がさらに拡張され、建設業界のデジタルトランスフォーメーションを加速させると予想されています。

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工事台帳ソフトの選び方:失敗しないための3つのポイント

「業務効率化を目的にソフトを導入したのに、逆に入力作業が増えてしまった…」そんな声をよく耳にします。

このような事態を避けるためには、適切なソフト選びが非常に重要です。適切な工事台帳ソフトを導入すれば、業務効率の向上や原価管理の精度向上が期待できます。

工事台帳ソフトを選ぶ際には、以下の3つのポイントを重視しましょう。

  1. 機能性
  2. 操作性
  3. コストパフォーマンス

以下で、それぞれ詳しく解説します。

ポイント①:ソフトの搭載機能

工事台帳ソフトにはソフトウェアごとに特徴があり、搭載されている機能も異なります。そのため、自社の業務内容や規模に適した機能を備えているかを見極めることが重要です。

特に、ソフトを選ぶ際に陥りがちなのが、「説明を読んで理解したつもりでも、実際に使ってみるとイメージと異なる」というケースです。こうしたミスマッチを防ぐためにも、無料お試し版などを活用し、実際の業務で使用しながら機能面での適合性を確認することをおすすめします。

また、工事台帳の作成だけでなく、他の機能も含めた業務効率化を図りたい場合は、オールインワンパッケージの導入が有効です。たとえば、複数の工事を管理している場合、各工事ごとの人員配置や工数管理が必要になることもあります。その際には、工程管理や出面管理などの機能が統合された一元管理型ソフトを選ぶことで、工事ごとの進捗状況を可視化し、より効率的な運営が可能になります。

ポイント②:ソフトの操作性

工事台帳ソフトを選ぶ際は、まず操作が簡単かどうかを確認することが重要です。特にITに不慣れな現場の方が利用する場合、操作が直感的で分かりやすいソフトを選ぶことで、作業の負担を軽減できます。

また、公共工事の入札審査では、工事台帳の提出を求められることがあります。この際、原価項目を「材料費」「労務・人件費」「外注費」「経費」の4つに分類する必要があるため、導入を検討する際には、ソフトがこの分類に対応しているかを事前に確認することが不可欠です。

さらに、オリジナル帳票の作成が可能なソフトもあります。自社の業務に合わせてカスタマイズできるため、利便性や操作性が向上し、より効率的な工事台帳の管理が可能になります。

このように、必要な操作性を見極めることで、特定の担当者に依存せずスムーズに運用でき、結果として業務効率の向上につながります。

ポイント③:コストパフォーマンス

工事台帳ソフトの導入は、業務効率化や生産性向上を実現するための手段に過ぎません。どれほど優れた機能や操作性を備えていても、導入コストに見合った効果が得られなければ意味がありません。

特に経営における成果は、利益率の向上に直結するものであるべきです。例えば、月間40時間かかっていた工事台帳の作成業務が75%削減できるソフトを導入した場合を考えてみましょう。人件費単価が3,000円とすると、削減できるコストは月間90,000円になります。この場合、月額90,000円以内のソフトであれば費用対効果の面で十分な価値があると判断できます。

このように、単なる機能比較だけでなく、実際の業務削減効果とコストを数値化して評価することが重要です。導入前に具体的なコスト削減のシミュレーションを行うことで、より効果的な工事台帳ソフトの選定が可能になります。

工事台帳ソフトのおすすめランキング

建設業界で実績のある工事台帳ソフトを徹底比較しました。機能性、使いやすさ、コストパフォーマンスなどの観点から、以下のランキングにまとめています。

順位

アプリ名

概要

1位

サクミル

ITに不慣れな方でも使いやすい建設業特化型オールインワンソフト

2位

KANNA

施工管理に特化した現場支援アプリ

3位

ANDPAD

大規模現場向けの総合管理システム

4位

現場ポケット

写真管理に強い工事管理アプリ

5位

AnyONE

シンプルで直感的な操作性が特徴のソフト

サクミル

「サクミル」は、月額9,800円で始められる現場のオールインワンソフトウェアです。

公式サイト:https://sakumiru.jp/

「サクミル」はITに不慣れな40〜60代のユーザーを想定した設計による直感的な操作性が特長です。

また、工事台帳以外にも、工程表作成や写真管理、作業日報など、建設現場で必要な機能を幅広く搭載しています。これにより、複数のソフトを使い分ける必要がなく、一元管理が可能となっています。

機能

顧客管理、案件進捗管理、ファイル管理、スケジュール、作業日報、写真台帳作成、見積・請求管理、原価粗利管理、経営レポート、他

初期費用

0円

月額料金

9,800円

トライアル

全機能2ヶ月間無料

対応端末

iPhone、iPad、android、PC

料金体系は驚くほどシンプルで、初期費用は不要で月額9,800円から利用できます。最大30アカウントまで同じ料金で利用可能なため、チーム全体での活用がしやすい点も魅力的です。

さらに2ヶ月間の無料トライアル期間が設けられており、自動課金されることもなく全機能が利用できます。無料のお試しで、実際の業務での使用感や自社業務へのフィット感を確認してから導入を決めることができます。

【関連記事】サクミルの評判・口コミは?料金・メリット・導入の注意点など徹底検証!

KANNA

公式サイト:https://lp.kanna4u.com/

「KANNA」は、写真管理機能で、撮影時の位置情報と方向を自動記録できるほか、黒板レス機能により現場での作業効率を向上させることができます。工事写真はクラウドで一括管理され、整理や共有が容易になります。

工事台帳機能については、日報データと連動して作業実績や原価情報を自動で反映する仕組みを採用しています。手作業での入力を削減し、人為的なミスを防ぐことができるでしょう。

機能

統合管理、現場管理、写真、資料、写真台帳、チャット・共有、カレンダー、権限管理、他

初期費用

0円

月額料金

プランによって変動(要問い合わせ)

トライアル

あり:基本機能のみ

対応端末

iPhone、iPad、android、PC

その他にも、施工計画書や安全書類の作成支援など、建設現場で必要な文書作成をサポートする機能が充実しています。特に品質・安全管理においては、チェックリストを活用した確認作業が可能です。

導入に必要な初期費用は無料で月額利用は別途問い合わせが必要ですが、無料トライアルを提供しているため、実際に利用して使用感を確かめてから検討することをおすすめします。

【関連記事】KANNA(カンナ)の評判・口コミは?料金・メリット・導入の注意点など徹底検証!

ANDPAD

ANDPADは大手ゼネコンでの導入実績も多い工事管理ソフトです。

公式サイト:https://andpad.jp/

「ANDPAD」は現場作業の効率化に重点を置いた機能構成が特徴的です。特に工事写真の管理においては、AI技術を活用した黒板自動生成機能を搭載しており、撮影時間の短縮に貢献できるのがおすすめです。

工事台帳以外にも、工程管理や作業日報、安全管理まで幅広い機能を提供しています。スマートフォンアプリとの連携により、現場でのリアルタイムな情報共有も可能となっています。

機能

施工管理、チャット、図面、検査、ボード、受発注、黒板、引合粗利管理、API連携、資料承認、おうちノート、3Dスキャン、請求管理、電子納品、アプリマーケット、他

初期費用

要問い合わせ

月額料金

要問い合わせ

トライアル

なし

対応端末

iPhone、iPad、android、PC

無料トライアルはなく、具体的な料金プラン、初期費用・月額費用は別途問い合わせが必要です。大規模の現場でも必要な多彩な機能を網羅しています。

【関連記事】ANDPAD(アンドパッド)の評判・口コミは?料金・アプリ使えない?メリット・デメリット徹底比較

現場ポケット

公式サイト:https://gempo.info/

「現場ポケット」は建設現場のペーパーレス化を支援する工事管理システムで、シンプルな操作性が特徴です。特に、現場の職人から管理者まで、誰もが簡単に使用できる点が評価されています。


現場での施工管理をスムーズに進めるために、通信機能や日報機能、写真共有と記録を行うアルバム機能を標準で備えています。さらに、工程管理機能もオプションとして追加可能です。

機能

報告書作成機能、日報機能、アルバム機能、トーク機能、工程管理機能、他

初期費用

無料

月額料金

月額料金は月額契約で15,000円/月、年間契約すると13,500円/月

トライアル

あり:最大2ヶ月の無料

対応端末

iPhone、iPad、android、PC

導入の初期費用は無料です。月額料金は月額契約で15,000円/月、年間契約すると13,500円/月と、お得になります。最大2ヶ月の無料トライアル期間があるので、実際にアプリの機能や操作感を試して検討することをおすすめします。

【関連記事】現場ポケットの評判・口コミは?料金・メリット・導入の注意点など徹底検証!

AnyONE

公式サイト:https://www.any-one.jp/

「AnyONE」は、建設業向けに特化した工事台帳管理ソフトです。多機能性が特徴で、工事台帳以外にも、日報、工程表の作成、写真管理などの機能を提供しています。

顧客管理、請求管理、工事管理、帳票作成など、多岐にわたる業務をデジタル化し、効率化を図ることが可能です。現場の情報をリアルタイムで管理し、必要なデータを迅速に取り出せるため、作業効率が向上するでしょう。

機能

顧客管理、工事・施工管理、見積もり/実行予算/発注、入出金管理、アフター管理、他

初期費用

要問い合わせ

月額料金

要問い合わせ

トライアル

あり:14日間(月5社限定)

対応端末

iPhone、iPad、android、PC

初期費用・月額料金などについては、別途問い合わせが必要になります。14日間の無料トライアルが利用可能で、実際にシステムを試用してから導入することをおすすめします。

【関連記事】AnyONE(エニワン)評判・口コミ|料金・メリット・導入の注意点など徹底検証

無料と有料の工事台帳ソフト:どちらを選ぶべき?

ソフトを選ぶ際の最大のネックはコストです。工事台帳ソフトを選択する際、無料版と有料版の違いを理解することが重要です。

工事台帳ソフトの無料版・有料版それぞれの違いとメリットとデメリットをそれぞれ解説します。

無料版のメリットとデメリット

無料版の最大のメリットは、何と言ってもコストがかからないことです。特に予算が限られている小規模事業者やスタートアップ企業にとって、低リスクでシステムを導入できる点は魅力的でしょう。

しかし、その反面、基本的な機能は限定的で拡張性に乏しく、長く使い続けると足りない機能を補うための別なソフトを追加したりと、管理がより複雑化して作業負担が大きくなることが最大のデメリットとして挙げられます。

これが原因で、不必要な労働と残業が増えるため、コスト増となり自社の課題をさらに増やします。結果的に企業成長の妨げとなります。

有料版のメリットとデメリット

有料版のメリットは、機能の豊富さとサポートの充実です。一方、月額料金や一定の初期費用がかかることがデメリットになります。

しかし、費用を捻出するデメリットを補って余りある価値が、確かに存在します。

さらに、セキュリティ対策や専門的なサポートが得られるため、自社の課題と工事台帳ソフトで提供される機能を照らし合わせて、導入を検討する価値があります。

このように、工事台帳ソフトを選ぶ際には自社の事業規模やプロジェクトの複雑性、予算などを考慮して、最適なオプションを選択することが重要です。無料版はコストを抑えたい小規模な用途に適している一方で、有料版は高度な機能による業務の合理化とサポートが必要な場合に優れた選択肢となります。

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工事台帳ソフトの導入成功事例

工事台帳ソフトの導入により、多くの企業が業務の効率化やコスト削減を実現しています。特にクラウド型ソフトの活用によって、従来の紙やエクセルでの管理から脱却し、情報共有や原価管理の効率が大幅に向上した事例が増えています。

ここでは、企業が抱える問題を、ソフトウェアを導入したことで改善した事例をご紹介します。

スケジュール管理とコミュニケーション効率化を実現

西東京市を拠点とする岩崎建設では、20年以上使用してきた自社開発のAccessベースシステムの限界に直面していました。従業員数の減少により、技術力の高い担当者への負担が増し、不要な機能が残存する古いシステムの維持管理も課題となっていました。

このような状況下で導入された「サクミル」は、同社の業務プロセスを大きく改善しました。特に顕著な効果が見られたのは、スケジュール管理の効率化です。これまでは複数の管理シートを起動する必要があり、スケジュール確認のために頻繁な電話連絡が必要でした。しかしサクミル導入後は、一度の入力で職人と案件の両方のスケジュールが連動して更新されるようになり、スマートフォンやタブレットを通じて遠隔地からでもスケジュールの確認が可能となりました。

また、現場での情報共有も大幅に改善されました。改装工事の図面をPDF形式で添付できる機能により、現場での打ち合わせ中に変更した内容をリアルタイムで共有することが可能になりました。これで、「言った言わない」といったコミュニケーション上の齟齬が解消され、全担当者が最新の情報にアクセスできる環境が整いました。

詳しい事例はこちら:https://sakumiru.jp/case/iwasakikensetsu

スーパーゼネコン竹中工務店のDX推進事例

竹中工務店では、慢性的な人手不足という建設業界の課題に直面していました。その課題に対処するために、「位置プラス写」と「TSUNAGATE」をそれぞれ開発して導入しています。これらのシステムは、建設現場の効率を大幅に向上させ、デジタル化の推進を担っています。

「位置プラス写」は、建設現場で撮影した写真をデジタル図面上に自動的に配置し、一括管理するシステムです。このシステムにより、工事写真の管理にかかる時間を大幅に削減しました。具体的には、デジタルカメラと紙図面を用いた従来の方法と比べて43%削減、市販の野帳アプリを利用する方法と比べて33%削減されたことが発表されています。

一方、「TSUNAGATE」は、建設現場をIoT化するプラットフォームで、電力線通信技術を使用して建設現場内に通信網を構築します。これにより、様々なICTツールをクラウド上で一括管理することが可能になり、慢性的な人手不足という課題に対しても建設現場の省人化を成功させ、生産性の向上を実現しています。

詳しい事例はこちら:https://www.takenaka.co.jp/

まとめ|工事台帳ソフトを導入するならサクミルがおすすめ

工事台帳ソフトは、建設業界における業務効率化やコスト削減に貢献する重要なツールです。近年では、働き方改革や業界全体のデジタル化推進の一環として、多くの企業が導入を進めています。

これにより、リアルタイムでの情報共有が可能となり、従来の紙ベースやExcelでの管理に比べ、業務の負担を軽減しながら作業効率を大幅に向上させることができます。

本記事を読んで工事台帳ソフトの導入を検討されている方には、「サクミル」の無料トライアルをおすすめします。

サクミルは、ITに不慣れな40〜60代のユーザーでも直感的に操作できるよう設計されており、多機能でありながら使いやすさを追求したソフトです。工事台帳の作成だけでなく、工程表の作成や写真管理など、建設現場で必要な機能を網羅しているため、複数のソフトを切り替える必要がなく、一つのプラットフォームで業務を一元管理できます。

さらに、初期費用は不要で、月額利用料9,800円で最大30アカウントまで利用可能なため、コストパフォーマンスにも優れています。導入前に十分な評価ができるよう、2ヶ月の無料トライアル期間も提供されており、実際の業務に適しているかを確認しながら検討することができます。

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サクミル公式サイト:https://sakumiru.jp/

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